翻訳用タブレットを導入しました

千葉市国際交流協会では、より多くの言語に対応できるよう翻訳アプリ(「VoiceTra」、「Google翻訳」)を使用できる「タブレット端末」を導入しました。
これにより、タイ語やインドネシア語、ミャンマー語など100以上の言語に、「音声」や「文字」で対応できるようなりました。
これらのツールを活用することにより、外国人市民からの生活相談に対し、適切かつ迅速に対応いたします。